これは昨日書いた

 

 

 

ずーっと探してる

帰り道、バスの中からぼんやりと外を歩いてる人の傘が見えて、反射的にあの人だ!っておもった

窓ガラスが曇っててよく見えなかったけどたぶん当たってたと思う

そんなところで勘が働いてしまう自分がこわい

本当に異常

まあそっち側の女なので…ハハ

 

自分がずぶずぶ沼に嵌っていくのがわかる

 

 

てか関係ないけどさ

私の人生って何のためにあるんだろう?

地道に会社から存在感がフェードアウトして、どこに向かって歩いてるんだろうか

どこを目指してるんだろうか

目的地があるのか、それとも一緒に歩いてくれる人を探してるのか

 

好きな人のこと、未だに眩しいし素敵な人だと思ってる、わかってる。

一年半かけて二人でぶつかったり傷ついたりしながら作り上げてきたんだよ。

これからも作り上げて、一生かけてもっと強く大きくしていく、そうしたかった。そうするのが、すごく美しくてまさに人生だと思ってる。

 

なのに、知らないうちに心に少し隙間が空いていて、気づいたら